フィンガーサイズの魅力

世田谷の紅茶教室CHAMA TEA SWEETSでのアフタヌーンティーに参加!自宅サロンのアフタヌーンティーはホテルのとは比べ物にならないくらい心がこもっているなぁと常々感じています。
伝統的なアフタヌーンティーはハンドメイドのサンドイッチやスコーンをナイフで切らずにいただきます。サンドイッチもフィンガーサイズで食べやすく、社交の場で食べることよりもお話をすることに集中できるための配慮でもあるとか!顎が小さくてかじることが苦手で一度に口にできる量が限られている私は、よくホテルなどでも素敵なんだけれど、どう食べたものかと悩むことが多いのです。(お箸しかないのに大きな塊が出てくるときをして同じと言わんや…なのですが)無理に我慢せずにスマートにいただけるように、これからは堂々と食べやすさを追求していくつもりです!
写真:我が家のダイニングでアフタヌーンティーができるのはいつになるかしら?
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