« 2008年11月 | トップページ | 2009年1月 »

2008年12月

2008年に感謝を込めて

みなさま、今年一年どうもありがとうございました。

2008年は私にとって、今まで生きてきた中で一番大変な年でした。そのくらいが一番大変なら・・・たいしたことないと喜ぶべきことなのかもしれませんが、こういうことは人と比べられるものではなく、私の生きてきた中で・・・です。年明けからの体調不良に始まり、心の声を聞くことに神経を使い、夏に西アフリカに行ってからは自分の本能に忠実にいることを心がけるようになりました。1年かけて・・・色々なデトックスをしたな~と。体はもちろん、心も魂も!今までどういうわけか貯めてきた膿を出す時期だったような気がしています。そしてきっとこの種のデトックスはいつまでという期間限定でするものでなく、持続可能なものであるはずで、きっとLast breathまで続くんだろうな~と年末が近づいてきて思えるようになり、少し楽になってきました。

年の初めには開発だのジェンダーだの言っていた珈琲好きな人が、英国文化などと言って紅茶にのめり込んでいるのだから・・・人の嗜好って分からないな~と思います。

ただ、西アフリカのシエラレオネで、ときに銃を向けられ死と背中合わせでマラリア&チフスとお友達という生き方は私には出来ないということがよ~く分かったらから変わったんだろうと思います。日本で幸せに感じながらそこそこ優雅な生活をし、ノーブレスオブリッジ的に途上国と関わるのが私の身の丈であろうと思わざるを得なかったのです。ノーブレスでない私に言えた言葉ではないのかもしれませんが・・・

今年は本当に沢山の方に必要なタイミングで助けていただきました。みなさまの温かさとともに、1秒の狂いもなく(多分)必要なタイミングで必要な人を与えてくださった神様に感謝です。

今年1年、本当にありがとうございました。そして来る2009年がみなさまにとってよい年でありますように!!!

| | コメント (2) | トラックバック (0)

紅茶納め―スコットランドの大晦日

リプトンブルックボンドハウスで「スコットランドのお菓子とホグマニー(大晦日)」というイベントに参加しました。私にとっては・・・年内最後の紅茶関連イベントへの参加です。英語の教科書に出てきたスコットランドの歴史、スコットランドのお菓子(ショートブレッド、クラナッハン)の実演とホグマニー(大晦日)のお話、意外や意外、スコットランドでは1950年までクリスマスを祝うことを禁止されていて・・・その代わりに大晦日のお祝いを盛大にしたのだとか・・・。英国らしい伝統や文化はもしかしたら、ロンドンよりもスコットランドのほうがあるのかしら?スコットランド旅行を計画したくなりました。中世英文学に登場するケルト人ゆかりの北アイルランドにも惹かれている私。旅行一つをとっても全然選べないわ~と2009年はしっかり色々と選んでいこうと年の瀬に思ったのでした。

10月末に神戸で紅茶のお勉強を再開して2ヶ月。ゆったりと時間が流れているためか、2ヶ月でなくもっと長い時間紅茶を楽しんでいた気がしています。他のことだと光陰矢の如しと思うのに・・・時間の流れというのは・・・対象によっ変わる相対的なものなのかもしれないと感じています。人生いいときもあれば悪いときもある。紅茶はスランプのときに再会に癒してもらい幸せを感じさせてもらっているものだから、この先私の人生とどういう関わりとなるか、その選びは慎重にしっかりするつもりです!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

イヴは、母校で・・・

大学の同級生と一緒に聖心女子大のお聖堂でのクリスマスミサに預かりました。学生時代から一度は行ってみたいと思っていて・・・数年前からシスター方に、ミサ後にココアをふるまうのを頑張るからいらしてとお声がけいただき・・・昨年友人のブログを読んで行きたくなり、今年の待降節初日に大学に足を運んでから絶対に行こうと思っていました。長い年月を経て、ようやく母校聖心でのクリスマスのミサに預かることが出来たのです。何事にも時ってあるなと思います。

大学の敷地に入ってから、やっぱり気持ちが落ち着くな~と高校時代に嗅覚で進学先を決めたことは間違っていなかったと再認識。お聖堂は・・・やっぱり落ち着きます。何というか日本が競争社会だということを忘れる感じ。大学のお聖堂に来ると、今の金融危機とか色々な過当競争は・・・マックス・ウェーバーが言うように、資本主義の盛隆にプロテスタンティズムが大きく寄与しているのであれば、少し経済的に違った尺度を持つ空間から別の視点で見てみると、起こるべくして起こっているような気がしてならないのです。神の見えざる手は、市場価格を決めるときだけでなく、ときにゆきすぎた経済のゆがみにも働いているのような気さえするのです。

ミサ後は数年来お預けになっていたクッキーとココアをいただき、家路に着きました!

みなさまとみなさまのご家族にとって幸せなクリスマスでありますように!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

サナトロジーと家族愛

一日早いクリスマスミサとパーティーに行ってきました。アルフォンス・デーケンというドイツ人の神父主催のミサ&パーティーで、彼はカトリック司祭としてよりも、サナトロジー、死の専門家として日本に死生学やホスピスを導入した哲学者としてのほうが有名かもしれません。曽野綾子さんとの共著「旅立ちの朝に」を書いた・・・といったほうが分かりやすいかしら・・・。

メディアにもよく登場する売込み上手さからか彼の家族の深い愛に包まれて育った環境のせいかカトリックの司祭で自分は家族を持っていないのに・・・私が家族のことを考えるのに最もよい示唆をいただいていることもあり、彼の話を聞こうと思うことが度々あるのです。人生相談をしたときは・・・きっとあなたの役に立つから・・・と「死とどう向き合うか・・」など新聞に連載したコラムのコピーを手渡されて「・・・」と思ったこともありますが、彼にとってはどう死ぬかはどう生きるかであり、死について考えることは愛について考えることなのかしらと理解しています。

と書きつつ。。。

デーケン神父さまのファンは本当に多く、ミサもパーティーも大盛況。生アンサンブルの演奏の中、ワインをいただきながらかなり世間的な話題(笑)で盛り上がり楽しいひと時を過ごしたのでした。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

巨視的な世論と微視的な視点

紅茶教室で開かれたお菓子教室でほうれん草とサーモンのキッシュとクリスマスプディング作りに参加しました。ともに紅茶によく合う、クリスマスにぴったりの優雅の象徴だと作ってみて思いました。クリスマスプディングはイギリスのハロッズで売っているようなものではなく・・・バターケーキ風のものです。サプライズにマリアさまのペンダントヘッドを入れて焼きました。

お菓子を作る前にはハーブティーを出来上がったキッシュやプディングをいただきながらお紅茶をいただきながら会話を楽しむのも醍醐味!紅茶をはじめ平日のお昼間のお稽古事によく顔を出すようになって感じていることは、社会や経済の激流や濁流の中でなくその周辺で静かに見守っている人の視点を私は今まで持っていなかったな~ということ。金融危機が実態経済にまで及びと暗いニュースばかりが聞こえてくるこの頃。お稽古場で漏れ聞くミクロ的な定性データは、世論と同じこともあれば、正反対のこともある!ラトュールはwhat I see is what I want to see.というけれど、人は時々自分以外の視点を忘れて盲目になりがちというのは誰もが認めるところではないかしら。社会の激流の中にいる人の視点と外にいる人の視点が補完し合って、そのどちらも大切な両輪でバランスを上手くとりながら進んでいく中で、心のうちと照らし合わせながら日々の選択をしていきたいと強く思うのでした。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

グレゴリオ聖歌とともに♪

中世期のラテン語の聖歌、グレゴリオ聖歌によるミサ(グレゴリオ聖歌を中心に進められ聖書朗読やお説教などは日本語で行われる)に預かりに聖心女子大学のご聖堂に行ってきました。クリスマスの準備を始める待降節の初日にクリスマスコンサートに行ったばかりでまたまたの母校です。癒されました。

カトリック教会の長い歴史の中で、ずっとミサはラテン語で行われていて・・・それぞれの国の言葉でとなってからの歴史はまだ浅い。子供の頃はラテン語だったから懐かしいという方は次第に絶滅してきていて段々ラテン語でのミサを知らない世代が多数になっています。

4線譜もラテン語も分からない私ですが、中世好きということもあり、機会があったら預かることにしています。と言ってもクリスマス前の時季にしかお目にかかれないのですが・・・

シエラレオネからの帰りに立ち寄ったロンドンのケンジントンガーデン近くの教会では日曜に1回だけラテン語のミサ(グレゴリア聖歌中心に進み、聖書朗読や説教は英語)があり、その回を選んで預かりました。どこで預かってもあの中世の音色はいいものだと・・・思います。もしかしたら・・・そのうち世界中からグレゴリアンが絶滅してしまうのではないか・・と心配になります。オルガンやグレゴリオ聖歌の響きって心にしみます。味わえるときに味わっておこうと思います。

高校時代にはそうじが免除されるという不純な動機で聖歌隊に入っていた私。聖心に入るときの面接で「聖歌隊に入りたいです」と言って入学し、入学式までは・・・聖歌隊に入るつもりでした。聖歌隊は見に行っただけでご縁が無く、学籍番号がお隣の子とESSに入ってしまいましたが・・・。グレゴリア聖歌に癒される私の中世好きは高校時代にその芽生えがあったのかもしれないな~とグレゴリア聖歌の「アベマリア」を皆で歌っているときに気づいたのでした。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

懐石料理のお稽古納め

今日は今年最後の近茶流の懐石料理教室でした。昨年までのザ・お節ではなく・・お節やお正月のおもてなしによさそうな献立でした。鶏肉をまるごと一羽さばいて(出来れば目の前で)水炊きというおもてなし!いつかしてみたいわ~と思ったものです。

今年初めの同窓会で、友人たちに3年後には年末にお重をお預かりしてみんなのお節が作れるようになりたいなどと言っていた私ですが、年末の今日は5年後には・・・と先送りしたくなっています(笑)。さて、どうなるでしょうか?何はともあれ、今年も年末のお節作り、踏ん張ります!

今日はお月謝納入日でもありました。3ヶ月前に向こう6ヶ月分を納めてお席を確保していただくのです。最近、紅茶など洋のお稽古事が多い私ですが・・・懐石料理は続けるつもりです。お魚を触ったり魂をつめたりする作業が内省の時間が大切な私にはとっても癒しにつながること、そして着色料の有無や産地の見分け方など素人が知る機会の少ない食材に関する知識をこれからもどんどん身に付けていきたいというのが選びの理由です。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

紅茶は廻る

最近、紅茶関係の本をよく読んでいることもあり・・・学生時代の懐かしいワーズワースやキーツという詩人の名前、カンタベリーやバーズといった中世文学に登場する地名などとよく出会うようになりました。シエラレオネを離れてロンドンのハロッズで紅茶を飲んでから紅茶に引き戻されている・・・と何度も書いてますが・・・学生時代の英文学にも帰ってきているのかな~という気がしております。

イギリスで紅茶が急速に広まったのはビクトリア朝時代。中世英文学をかじった身としては、ダーウィンの「進化論」によって人間は猿の子孫だと知り嘆き悲しんだ多くの詩人が中世趣味に走り、詩に中世趣味が現れているとっても興味深く身近な時代なのです。

そのダーウィンは、誰もが知っているウェッジウッドの創業者の孫。両親が集めたダーウィン家のために作られたダーウィンリリーがイギリスの博物館に収蔵されているのは・・・ダーウィンの代で売却したからなんだとかで・・・紅茶にはかかせない器の世界と当時の文化の接点が濃くて面白い。。。ダーウィン祖父のウェッジウッドの創業者は黒人の奴隷解放の支援をし、シエラレオネカンパニーにも出資。奴隷としてアメリカ大陸に渡ったアフリカ人が祖国の土を踏めるように尽力したのだとか!!祖国の土を踏めた人たちの住居はシエラレオネの首都フリータウンに、英国人のものともずっとアフリカにいた人たちの家とも全く違う建物として今でも残っていて、フリータウンの名所の一つとなっているのです。シエラレオネを離れたはずなのに・・・結局、また戻ってきてしまっているようです!

紅茶の世界が狭いのか・・・私の視野が狭いのか・・・点と点を辿ってどんどん線が太くなっていく紅茶にミラクルを感じております!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

クリスマスティーパーティー

先週からクリスマスティーパーティーが続いています!まずは6日の土曜日、11月より通い始めた世田谷の紅茶教室で!!紅茶×赤ワイン×スパイスetc.のクリスマスキャロルに・・・クリスマスプディングに・・・そのほか盛りだくさん。テーブルも華やかに会話も和やかに盛り上がりました。

今日は、大手町のオフィスビルに入っているティーハウスローズマリー主催の紅茶教室でのティーパーティー。スパイスたっぷりのミルクティーにスパイスクッキー(ジンジャーマンクッキー)&ミンスミートパイetc...どちらも英国のクリスマスには紅茶が欠かせないことだけははっきりしていました。

スパイスが使われるのはキリスト降誕のお祝いに駆けつけた東方の三博士からの3つの贈り物―黄金、乳香、もつ薬の「もつ薬」のに由来するものなのだとか・・・

怠惰なカトリック信者の私が英国紅茶に興味を持ってどうするのだろうと・・・少し考えてしまうことがないわけでもないのですが・・・最近の映画「ブーリン家の姉妹」からも分かるように、ヘンリー8世の女性問題もあってイギリスがバチカンを離れイギリス国教会が設立されたのは世界史上有名なところ。現在アフタヌーンティーを楽しむ人も多いマナーハウスはヘンリー8世によって没収されたカトリック教会や修道院が側近たちに与えられ・・・という歴史を持っている貴族の館が多いことを考えるとヴィクトリア朝時代に広まった紅茶の文化は紅茶がヨーロッパに伝わる中世以前の面影を残しているんだわ~とまたまた紅茶の奥深さに惹かれるのでした。カトリックの大学の英文科に学んだということは・・・こういうことなのかもしれません。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

スポードとともに去りぬ?

いつの日かお嫁入り道具のティーセットの一つに・・・スポードがいいな~と漠然と思っていました。そういうことは結婚が決まってから言えとハリセンが飛んできそうですが・・・お道具が決まらないと嫁けない・・・ということもあろうかと・・・。

そんなこんなで今日は東京・自由が丘のルピシア本店で開かれた「スポードで楽しむ英国式クリスマス」なるものに参加しました。スポード日本総代理店のセールスマネージャーからスポードについて・・・またご自分の育ったイギリス家庭でのクリスマスの過ごし方などのお話を聞きながら、ミュルドワイン、紅茶とともにブレッドソース&クランベリーソースで七面鳥をいただき、ダブルクリーム&ラムバター&カスタードソースで英国式のクリスマスプディング(いつぞやヒースロー空港で買って帰ったときには美味しいと思えなかったのですが、その理由がよく分かりました)をスポードの器でいただき、英国流クリスマスを楽しんだのはいいのですが・・・・

参加者は私も含めてスポードの器がお目当て。私のようにいつの日か・・・というのんびりとしているのではなく、今すぐ!!という方が沢山いらっしゃるのです。東京では百貨店などでも常設されていない英国通感漂う食器なので当然といえば当然なのですが・・・11月に英国のスポードが倒産し・・・日本の総代理店も来年の2月までだとか・・・。私が思いを寄せていたティーカップは完売らしく・・・・・(涙)。

今あるものだけを求めてあとはアンティークショップでという声も多かったのですが・・・食器などというものは・・・割れたら買い足せることも大切。中途半端なものがあっても収納に困るだけ・・・。そして・・・通常の市場から消えた器がアンティーク市場でどんなことになるか考えただけでも恐ろしい。。。どこかの会社がスポードを買って再建してくださることを強く願うのでした。スポードとともに・・・お嫁入りは遠のいた???自分スタイルなどというものは、当たり前だけれど・・自分だけで決められるものではなくその時々の経済情勢も含めてのご縁もなのだと痛切に感じたのでした。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

アウガルテンの魅力

神戸の続きを何とかしたいと思ってたとき、ホテルオークラのレディスサークルで神戸の先生が講座を持っていらっしゃることを知り、先月からテーブルコーディネートの講座を受講しています。ホテルの宴会場での開催なので神戸のお教室のような空間的な満足感はいま一つな感もあるのですが、英国の家事学を中心にした講義がす~っと頭に入ってきて、どこか壊れている細胞を修復してくれるような・・・そんな心地よさがあります。

単に知識を詰め込むという感じではなく先月から私の生活の中に溶け込んでいます。まだまだ私流スタイルが確立していない私。何かをそろえるということは全くできないのですが、待ち合わせまでに少し時間があったときなど食器売り場で過ごす時間が長くなりました。

ロイヤルコペンハーゲンの有名なフローラダニカを観たり・・・。美術品として飾ってあるところもあれば、値札がついていて商品になっているところもある。。ロシアの女帝エカテリーナのために作られた美術品的な価値がある食器なのできっと観てくれる人がいると食器も喜んでくれているはず!!!とお目にかかる頻度が随分大きくなりました。私のライフスタイル?かしら??思うってしまうので、私の手元に来ることもなくずっとデパートや専門店で拝見することになるのかもしれませんが・・・観ているだけでも幸せになれるという食器ってすごいと思います。

それから・・・先日、オーストリアのハプスブルグ家ご愛用「アウガルテン」の売り場でのこと・・・「今は自分がどういう食器を集めたいかまだ分からないので色々と見て勉強させてください」と店員さんにお話したところ・・・。「アウガルテンには何百年という歴史がありますので・・・素敵だわっと言ってお買い求めになるのもそれはそれでいいのですが、やっぱりもったいないかと思います。デザインにも一つ一つ歴史がありますから・・・そういったものをお知りになるとまた選ぶ楽しさも増えますし・・・うちのデザインはなくなることはありませんからゆっくりとお選びいただいても大丈夫ですよ~」と一つ一つ手にとらせてもらいながら器やデザインの歴史を伺いました!!!正直言って、、、驚きました。そしてアウガルテンってホンモノだわ~と!いつの日にか私がアウガルテンに見合った女性になれたら・・・私の手元に来てくださるかしら・・・と祈りを込めて売り場を後にしたのでした。

先月の「食器」の講義から1ヶ月。人の興味を1ヶ月もひきつける喋りってすごいわ~と感心して望んだ今日の講義は「カトラリー」。食器ほどの華やかさはありませんが、贈り物にすることも多いので・・・今月からは食器とともにカトラリーもあちこちで「見てるだけ~」と拝見して回ることとします!

| | コメント (2) | トラックバック (0)

« 2008年11月 | トップページ | 2009年1月 »